髪が太くなるコラーゲンペプチドの力が凄い!アンチエイジングが必要です

私もそうですが、老化現象によってお肌のハリや潤いが低下し
シワがでてきて、お顔も頭皮もタレてきますよね

しかも髪の毛もパサパサしやすく、潤いもなくなってきます
サロンのお客様も年齢によって髪の毛が細くなる方も非常に多いです。

こういったエイジングをどのように改善すれば良いのか?
それがコラーゲンによる驚きの効果があります。

コラーゲンによる髪の効果としては
1日5g8週間続けることで髪の毛の太さが増します。
髪にコシがでるという感じです。

またこのコラーゲンの研究に参加された方は「髪にハリが出た!」「ツヤがでてきた」
指通りが良くなった」このような改善実感を受けたそうです!何とも楽しみですね♪

またコラーゲンによるお肌の効果としては、「お肌のモチモチ感がでてきた!」
「お肌が乾燥しにくくなった」「お肌のシミが薄くなった」

このようにコラーゲンを摂取する事で若返るようにお肌がプリプリと元気になってくるのを実感される方々が非常に多くいらっしゃいます。

その他にも爪の状態が良くなったり、骨の強度もまして、関節軟骨の老化予防から関節痛などの予防にもなります。また加齢によってお肌だけでなく筋肉量も低下しますが
コラーゲンは筋肉量の減少を抑えて、維持する効果があります。

またしなやかな血管を取り戻す事、血管年齢が若くなる事もわかっています。
コラーゲンを摂取する事で動脈効果の予防にもつながる事から
男性の方はED予防の効果があるとも考えれます。

肌の組織とコラーゲンの関係性

コラーゲンはお肌の内側にある真皮と言われる組織の70%を構成しています

お肌にはこのようにコラーゲンが網目のように構成されてそれらが崩れないように
エラスチンがつなぎ目に存在していてこの中に、スポンジのように水分を吸収する
ヒアルロン酸が入っています。

このコラーゲン組織がソファーのスプリングのような働きをし、ヒアルロン酸が
水分をしっかりと保つ事で、ハリのあるお肌をつくる事ができます。

人間には骨や筋肉お肌などにコラーゲンが存在していますが、コラーゲンの4割は
人体の皮膚に存在されるとされています。それだけコラーゲンは健康で若々しい
お肌や見た目を保つ為にも重要な栄養素なのです。

コラーゲンって何?

魚のアラや手羽先などを煮ると、皮や骨が熱によって変性し溶け出て来て、その後に冷え固まったプルプルとした煮こごりの事です。肉や魚・皮などに多く含まれています。

 

しかしながら皮や肉・骨を毎食とるのは難しいですし、そもそも吸収もあまり良くありません。そこで吸収しやすい形に加工されたのが「ゼラチン」です。

ゼラチンは動物の身体の中にある生の状態のコラーゲンを加熱して抽出したものです。
コラーゲンの3重らせん構造が熱によって緩やかにほどけるために、生のコラーゲンよりも消化されやすくなっています。

しかしコラーゲンが溶けたゼラチンが冷えると、コラーゲンの時のような3重らせん
構造にもどろうとし、プルプルのジェル状やゼリーのような固まりになるのです。

そしてさらに消化吸収されやすいようゼラチンを細かく酵素分解したものが
コラーゲンペプチドです。分子量はかなり小さいので水にとけやすく、冷やしても固まることはありません、生のコラーゲンやゼラチンよりも多くの量を食べやすく
身体への吸収性も高くなっています。

 

コラーゲンの力が見直されているいる

コラーゲンとタンパク質とは別物です。
コラーゲンはアミノ酸で出来ており、お肉などのタンパク質もアミノ酸で出来ているので
コラーゲンを摂る事でお肉などのタンパク質食べなくて良いか?のかと言いますと
それは違います。

地球上には500以上のアミノ酸があると言われていますが
人体を構成するアミノ酸は20種類そのうち9種類が必須アミノ酸と言われており
のこりの11種類のアミノ酸は身体の中で自らつくる事ができます。

栄養学的に良質なタンパク質といえば必須アミノ酸が全て含まれている事です。

しかしコラーゲンはアミノ酸のバランスも悪く、必須アミノ酸9種類が全部揃っているわけでもありません。

栄養価は低いと考えらていたコラーゲンは身体への新しい機能がある事が
わかってきたのです。

「肌の潤いやシワやタルミの改善」

「髪の毛が太くなったり、ツヤがでるようになった」

「関節痛が緩和されて。階段などの上り下りが楽になった」

このようにコラーゲンペプチドを摂る事で身体に大きな変化があり
アンチエイジングとして大切な栄養素なのです。

コラーゲンペプチドは身体に入るとホルモンやビタミンのような機能を発揮されるのではないかと期待されています。

コラーゲンペプチドは細胞になんらかな信号をおくり、その細胞を活性化させ
細胞分裂を促したり、お肌に弾力を与えるヒアルロン酸の成長を促し
お肌の弾力成分である、コラーゲンやエラスチン・ヒアルロン酸などを生み出す
繊維芽細胞に命令を送っているのではと考えられています。

こちらの動画でも詳しく解説していますのでご参考にして下さい!


 

コラーゲンペプチドはどれくらい服用すれば良いの?

コラーゲンペプチドを食べても直接体内のコラーゲンになるわけではありません。

ラットを使った実験でコラーゲンペプチドの中のジペプチドに科学的な手法で目印をつけて身体のどの部分に運ばれるのかを検査すると、食べてから30分後には骨・関節・皮膚に運ばれる事が分かりました。さらに食べてから24時間後に調べても骨・関節・皮膚で
存在している事がわかったのです。

このように人間にも決まった組織だけでなく全身の様々な組織に運ばれていると考えられています。血中に溶け込んだコラーゲンペプチドは、毛髪・爪・血圧の上昇を抑えるなどの健康への良い影響があるという研究報告があります。

 

年齢を重ねている私たちには
お肌を若々しく、しっかりとした髪の毛を生やす為にも
コラーゲンペプチドは非常に大事な栄養素なのです!

コラーゲンペプチドは身体コラーゲン組織をつくる材料となるだけでなく
シグナルを細胞におくり、その細胞を活性化させる事がわかっているのです。

 

最近の研究ではコラーゲンペプチドを1日5g、4週間以上摂り続ける事で
お肌の水分量の増加と肌の弾力やキメが向上する事が明らかになりました!

またコラーゲンペプチドを1日5g8週間続けると髪の太さがます事が分かりました!

1日5g、8週間摂取する事で、関節の炎症を抑えて、膝の痛みや違和感の改善される事からアスリートの怪我の予防にもなります。

また関節軟骨の変性を遅らせ、関節軟骨の老化を遅らせる事がわかりました。

では1日5gのコラーゲンを摂るにはどれくらいの食事量が必要なのでしょうか?

 

コラーゲンを多く含む食べ物

・豚モツ
・鶏の皮、手羽先、軟骨
・牛スジ
・豚バラ肉
・スッポン
・フカヒレ
・うなぎ
・なまこ
・カレイ
・エビ
・くらげ

100g中に含まれるコラーゲンの量
豚モツ(3080mg)
牛すじ(4980mg)
手羽先(1550mg)
エビ(1150mg)
フカヒレ(9920mg)
うなぎ(5530mg)

またコラーゲンはビタミンCと一緒に摂取する事で吸収率が高まると言われています
ので食事の際に一緒にとる工夫を行う事で肌・骨・関節・髪の毛を若々しくアンチエイジングさせる事ができます

 

とはいっても毎日うなぎやフカヒレ・牛すじを食べるのは難しいですし、コラーゲンよりも吸収率の高いコラーゲンペプチドに
改良するのは通常の料理では難しいですので

 

バランスよく食事をしながらもサプリメントでコラーゲンペプチドを吸収させる事が大事です。

オススメのコラーゲンペプチドのサプリメントは

ニッタバイオラボ

ニッタバイオラボには様々な種類のコラーゲンぺプチドを販売する安心の会社です。
創業は大正7年、ゼラチン・コラーゲン原料をつくり続けてきた新田ゼラチンの株式会社の子会社となっています。

古くからゼラチンやコラーゲンを製造しているので様々なサプリメントをつくっています。その中でもオススメの3商品をご紹介します。

 

 ランショット

● 6本入り
● 飲みやすい120gのドリンクになっています。
● 1本あたり66kcalとなっています。

運動後の疲労回復・活性酸素を攻撃する抗酸化物質となっているので
ジム帰りや筋トレ後の栄養補給として効率よくコラーゲンペプチドを吸収できます。

コラーゲンペプチド5000mg(1日のコラーゲン摂取量がとれます)
クエン酸2700mg (疲労回復成分)
BCAA 1000mg (筋肉とって重要な成分・バリン、ロイシン、イソロイシンを含む事でトレーニングによる筋肉の損傷の抑制になります)

駅伝強豪校の城西大学駅伝男子駅伝部との共同開発で
選手たちと一緒に「運動後のボディケア」として完成しました
駅伝選手を指導している監督は長年、選手の怪我に悩まれていたそうですが
ランショットを運動後に服用しコラーゲンペプチドを服用する事で
怪我が減少している事を実感されたそうです。

また大学研究者によると膝の炎症抑制にも効果があり、膝を酷使する
スポーツ選手の怪我予防にもつながるという期待もあります。

私自身も服用してみて、非常に飲みやすく
毎日継続できますし、ジムなどのスポーツをした後にサッパリと服用できるのが有難いですね!

6本入りで1620円

こちらのHPからでしたら、送料無料の1500円でご購入できます


長く快適に運動を続けたい方に。運動後のジョイントメンテ&リカバリーケアドリンク【ランショット】



 BMペプチド

● 15本入り
● 1本あたり28kcal
● コラーゲンペプチド5000mg(1日あたりの推奨摂取量)
● 1本んビタミンB1、B6、B12も一緒にとれてアミノ酸の代謝を助けてくれてよりしっかりとコラーゲンペプチドを吸収できます。
● 葉酸により細胞の生産や再生を助けてくれます。

BMペプチドはマンゴーゼリー味と柚子味ゼリーがあり、携帯してどこでもサッと
コラーゲンを補給する事ができます。

身体のコラーゲンの働きは細胞同士を結びつけ、細胞の弾力と
支える事、お肌だけに存在するのではなく、骨や関節にも存在しています。
加齢により新陳代謝が衰えるとコラーゲンが作り出される
「細胞を活性させる成分」が作られなくなり細胞の劣化が早まります。
それが身体の変化として、お肌のタルミやシワ・髪が細くなたり、身体の関節などが
痛むようになるのです。

BMペプチドにより細胞にシグナルを伝えて、活性化され
お肌は潤いが出てきて、シワの改善、シミが薄くなったり、髪が太くなったりします。

非常に美味しく食べやすいです。フルーツゼリーの感じです。ほんの若干コラーゲンが
入っている感じ・・が分かりました。
スナックなゼリーではないのが分かります。

15本入りで2700円です。

こちらのHPからご新規の方は2700円のBMペプチドが
何と送料込みの1500円で購入できます!(定期便ではありません)
非常にお勧めできます!

ニッタバイオラボ【BMペプチド5000】



 コラーゲン補給食品 コラゲネイド

● 無味・無臭・糖分・脂肪分0

● 110g(22日分)で経済的

● 味も匂いもない溶けやすい顆粒タイプなので、コーヒー・牛乳などに溶かして服用する事も、料理に溶かす事もできます。

サプリメントなどの錠剤だと、安定剤や香料・添加物などが含まれてしまうので
毎日服用するとなると、身体に不必要なものまで飲まなければいけないので、ちょっと心配ですよね。

コラゲネイドはコラーゲンぺプチド以外の不必要なものが一切ありません。
美味しいものではありませんが、

肌には保湿成分の産生や傷の修復、関節には軟骨成分が硬くなるのを防ぎ、軟骨細胞の再生を促進させます。骨には新陳代謝を促進し丈夫な骨にする事ができます

このように、毎日コラーゲンペプチドを服用する事で、アンチエイジングに様々な効果を
発揮させますので、無添加のコラゲネイドを摂る事をお勧めします。

コラゲネイドを基本に摂りながら、ジェルタイプのBMペプチドや、ドリンクタイプのランショットなどを飲んで上手にコラーゲンペプチドを補給させるのが良いでしょう。

その他にもコラーゲンペプチドにはこのようなエビデンスがあります。

● 変形性関節症の改善
● 骨粗しょう症の改善
● コラーゲン合成能力アップ、新生コラーゲン産生促進
● ヒアルロン酸の産生促進
● シワ、隠れジワの改善
● 肌の水分量・弾力のアップ
● 肌の創傷の回復促進
● 筋肉量の維持
● 血圧の低減
● 血糖値の上昇抑制

このような研究結果が証明されていますので
30代以上のコラーゲン量が低下されている方には
非常にお勧めできる栄養素となっています。

コラーゲンネイドは本当に味や匂いが極小なので、ドリンクや食事に入れる事はありだと思いますが、水で溶かして服用するのはあまりおいしくありませんので、その点は工夫が必要だと思いますが、毎日服用するものなので、無添加が良いでしょう!

こちらのHPからでしたら、初回送料無料で2382円が1300円(税込)で
購入する事が出来ます!

本当に髪の毛やお肌のアンチエイジングをしていきたい方には、非常にお勧めします!

100%純粋コラーゲン


 

頭皮にもコラーゲンが必要です

薄毛に効果てきな薬はAGA薬と言われており、男性型の脱毛を軽減してくれます
これで全ての薄毛や髪のボリュームが低下するを防げる訳ではありません、
老化現象などによって、毛根部分にある「毛包」とう部分の細胞分裂によって

髪の毛が伸びるのですが、この毛包にはコラーゲンが必要な事がわかっています。
コラーゲンの量が低下すると、髪の毛全体が細くなってきます。

東京医科歯科大学の研究でも、老化現象による脱毛について研究されています。

「私たちが若々しく元気に中年を過ごせるようになってきています!」

男性の方だけでなく、女性の方にもこの頭皮にあるコラーゲン量を増やす必要があります。
ただし頭皮の表面からコラーゲンを塗っても、毛根にすぐさま作用する訳ではありません。

コラーゲンを活性化させる「マヨラナ葉エキス」が、頭皮やお肌のコラーゲン量を増やしてくれます。
その働きのある髪弾む養毛剤をお勧めします!

 

髪弾む養毛剤のご紹介


参考記事

 

● 地肌のコラーゲンを増やす養毛剤

 

● 髪を太くさせる方法

 

 

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Posted: 日曜日, 1月 3rd, 2021@ 4:19 PM
Categories: 育毛.
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