下半身を自力で勃起維持させて若々しい股間にする方法!勃起の改善が凄い、勃起が維持できない人もビックリな強さが手に入る

 

勃起の維持方法と改善

今日は「下半身の強化として勃起を維持する」方法についてです

私のサロンのお客様でも40歳を過ぎると皆が口を揃えて
勃起が維持できなくなった~、中折れするようになった~」と言われるようになります
中年男性の中でも、下半身が弱くならなずにずっと強いままの方というのは
私の周りでは数%しかいません。

 

読者様の中でも中年を過ぎても今もなお勃起の力を維持されている方がいましたら
その方法についても是非教えて下さい!

 

私も36歳くらいの時に
3夜連続の中折れを体験してしまい、男としてのプライドや自尊心
が崩れてしまい、またお相手の方にも申し訳ないという気持ちから
打ち明ける事もできずに、また弱くなってしまったらどうしよう・・

 

そんな不安から性行為に対してとても消極的になってしまった時期もあります。
あれから4年経ち今では毎日の朝勃ちで目覚め
毎日の射精を基本として勃起を改善できています

 

また自力の勃起の硬さだけでなく、ED薬を少し服用しているのも事実です。
ただED薬に頼りっぱなしという訳ではありません。自然な勃起もかなり強くなっています。

 

このような話をすると、「下ネタは結構です!」だったり「露出狂なんですか?」
何て言われそうですが、、決してそうではありません(笑)

 

中年男性にとっての勃起というのは非常に健康にも関連する事ですし

心臓病や血管の病気を患う、数年まえには
多くの方が勃起障害でED気味になってしまうのです。

 

男が健康で毎日エネルギッシュに生きるには

勃起の維持は必要不可欠な健康のバロメーターなんです。

この健康か不健康になっているのか?のサインを
見誤ってはいけません。

勃起を維持させるにはどうすれば良いのか?

では本題に入りますが、男の硬さや勃起の持続力を維持させる為にはどうのようにすれば良いのか?

 

ED薬を服用すれば、いつも以上に硬くなりますが、それだけに頼るのではなくて
普段勃起を維持できない人が、自力でボッキの改善をする方法をお伝えしますね!

 

ペニスの根元の筋肉を鍛えて勃起の改善

 

ペニスは海綿体という組織に血液が流れ込んで、圧力がかかりペニスが硬く勃起します。
海綿体は筋肉ではないので、鍛える事が出来ないと思われている方も多いようですが、ペニスの根元には
尿道括約筋、海綿体筋、球海綿体筋、坐骨海綿体筋(PC筋)などがあります。

 

この筋肉を鍛える事でペニスの土台を強固にする事ができて、中折れしやすい人や
中々勃起を維持できない人の股間を強くします

 

この周辺の筋肉を私は射精筋と呼んでいます。この射精筋の収縮によって精子が勢いよく飛びます。
中年になって射精の勢いがなくなった方はこの射精筋肉を鍛える必要がありますし、勃起を強く維持できるようになります!

 

鍛え方はこちらの方のように寝転がっての筋トレもかなり効果的ですし

 

私が普段行っている射精筋を鍛える方法としては、お尻の穴(肛門)をギュッとしめて、緩めて、閉めてを10回以上繰り返します。
この時に金玉の裏部分にドクドクと動きを感じれればOKです!

 

半勃ちの時にこの運動をすると、ペニスがピクンピクンと上下すると思います。このペニスを動かす筋肉が射精筋群です。
ここの筋肉をトレーニングして鍛える事で勃起の改善になります!是非お試しください。この筋トレ方法だと
車の運転中でも電車の中でも行えますし、私はヘアサロンの勤務中にお客様のシャンプーをする時に
密かにおこなっています(笑)

 

お客様もまさか、シャンプーするスタイリストが射精筋を鍛えながら「痒いところはないですか〜」何て聞いているとは思わないでしょうね

 

この筋トレは勃起の維持だけでなく、精子を遠くに飛ばす為にもかなり効果的です

こちらの記事もご参考に→ペニスの勃起改善と精子を飛ばす方法

 

十分な睡眠は勃起の維持に大事です!

睡眠はアンチエイジングの世界や勃起維持の世界でも基本の基です。
身体の老化を減少させるには睡眠の量は非常に大事です。

 

睡眠をとる事で成長ホルンモンや男性ホルモンが回復されます。アメリカの大学での研究では睡眠不足が1週間続くと、テストステロン値が最大15%も低下するとされています。
男性ホルモンが多く分泌される事で、血液の循環もよくなり
下半身の力にも影響します。

 

睡眠不足が続くと、性欲も低下し、強い性の興奮が起こらずに勃起が維持出来なくなるので注意が必要です。

 

もし現在睡眠不足が続く方や、眠りにくいという方
きのこ料理を多く食べる事でGAVAという抗ストレス作用のあるドーパミンなどの興奮系の神経伝達物質の過剰分泌を
抑えてリラックス状態になれる成分が多く含まれているので、睡眠の質を改善し勃起の改善にも役立つでしょう。

 

またきのこ料理を食べれない時はこちらの寝やすくなるサプリメントを使用する事もお勧めします

リラックス効果のあるGAVAを摂って睡眠不足を解消し強い勃起を維持しよう!

 

 

下半身の筋トレを行い強い勃起の改善

 

特に大きな筋力である太ももの筋肉は、鍛えれば鍛える程に
全身の血行が良くなり、活力も高まり、冷え性なども改善され
男性ホルモンも強化できます!

 

また男性ホルモンであるテストステロンは大脳で性的な刺激を生み出す
刺激物質としての働きがありますので、女性の裸をみてムラムラしない
中年になって女性に興味がなくなったという方は
テストステロンの数値が低下している可能性がありますので、ガッツリと筋トレをして
勃起の改善を行う必要があります!

 

中年になったら下半身の筋トレは必須ですよ!
詳しくはこちらの「天然のバイアグラを分泌させる方法」をご覧になって下さい!

自宅で出来るED治療・筋トレで勃起の改善をしよう

 

 

毎日射精を基本ベースにする・勃起が維持出来ない人は射精不足

射精に関しても中年になると、「面倒になってしまったり」
「体力を使うから嫌だとか・・」などの理由で1週間も2週間も性処理をされない方はいますが
そのように精子を体内に保管していくと

 

精子工場の働きが弱くなり弱体化が進んでしまいます。
私のように毎日射精していると、精子工場がフル稼働となり
毎日バンバンに稼働し、常にフレッシュな精子を量産出来るようになります。

そして精子の出荷を毎日行なっている状態で、本番前、大切な人を抱く前に
1日お休みしてから射精すると1日分の溜まった分を大量に放出するようになり

 

性行為に対してもエネルギッシュに挑めるのです。このように出荷待ちの精子を
フレッシュな状態で貯めることで、勃起の維持を強くする事ができます

 

少し生ナマしい表現になりましたが・・このような努力が非常に
中年になってからのバイタリティーのある色男になる秘訣なので
是非お試しください!

こちらに毎日の射精で勃起を改善する方法について載せております

 

精子を多くするアルギニンで勃起改善

毎日射精する為には、精子や精液を増やす働きのあるアミノ酸の一種で
アルギニンを多く摂ることをお勧めします。
射精したくても身体にその原料がなければ精子をつくることは出来ません。

 

勃起改善や精液の量を増やすには、鶏肉などに多く含まれる
アルギニンを多く摂ることをお勧めします。アルギニンは精力の増強や
血液の流れを良くしペニスへの血流も良くなることからら勃起を強く維持させる
ことができます

 

食事でアルギニンをとりながらも、こちらのスペマンのサプリメントを取ると
最強の勃起の維持ができます。インドのアーユルベーダー医学で使用される
成分などで作られています。私も服用しましたが、日中のムラムラや精力がかなり回復しましたし
勃起の強さや精子の量も改善できました!

 

アルギニンで勃起改善できます!勃起が維持できない人にオススメのサプリメント

 

タバコを辞める事で勃起の維持と改善が出来る!

 

タバコは誰もが、身体に良くないと理解されている事でしょう。
私も10年以上前にやっとの思いでヤメれたのでその方法についても解説します
その頃はなかったのですが、今では禁煙外来などもあって病院の処方のもと
ニコチン中毒を緩和させて、タバコをヤメやすくする方法もありますので
是非お試しください。

ペニスには無数の糸のような血管があって、性的な興奮が生じると
その細い血管に血液が流れ込み圧力がかかり、ペニスが膨張し硬く勃起します。

 

タバコの煙に含まれるニコチンは、血管を収縮させ血圧の上昇・動脈効果を促進させ
狭くなった血管にけいれんを起こし、血液の流れを悪くし、小さなな血の塊をつくります

 

簡単に言うと血液の流れが非常に悪くなるので、タバコを吸う人は勃起を維持させにくいという事です

 

股間周辺の血管は細くなっているので、動脈硬化の人は血液がペニスにあつまりにくいのです。

 

動脈硬化の予兆として
勃起が弱くなったり、EDになる可能性が高くなるのは事実です.私も中折れを繰り返していた頃は
不摂生で仕事ばかりしていて、ストレスも溜まっていました。また不整脈の診断もされて
身体の調子が悪かったのも勃起を維持できない原因だったのです

 

中年になれば本当にボッキが弱くなるだけでなく、健康も害しやすくなるので
なるべく禁煙して、ボッキの改善をしていきましょう!

 

タバコをやめて勃起の改善と維持をする・やめかたについて

 

 

精子を飛ばす事でボッキの改善をする

中年になると精子がドロドロと垂れ落ちるようになり
昔のように勢いよくティッシュを突き破る事がなくなってしまったという方も多いのではないでしょうか?
私自身も実際に計測すると、5センチほどしか飛ばない・・
飛ばないというかダラダラと流れているだけの状態でした。

 

先ほども毎日射精する事でボッキの維持になると言いましたが
射精の飛距離も非常に大事です。射精する時にはペニスだけでなくペニスの根本の筋肉全体が
収縮し圧力を加えるようにして精液が外に飛び出るようになるのです。
このぜん動運動を刺激する事・活発にする事が

 

強い勃起を維持する秘訣になるので、射精距離を高める工夫が大事です
こちらの記事には実際に私が勃起改善のために射精距離を飛ばす訓練をしていますので良かったら参考にして下さい
中年の射精訓練って・・一番気持ち悪い醜態ですが非常に大事な事なので(笑)

 

● テストステロンを飛距離を高める

● ED薬を飛距離を高める

● 焼き鳥で飛距離を高める

中年のボッキ改善で精子の飛距離を高める方法

 

勃起を維持させる為にテストエステロンを高めよう!

 

勃起を維持させる為には男性ホルモンであるテストステロンをドバドバと分泌させる必要があります。
テストステロンについてはご存知の方も多いと思いますが、中年になると20代の頃の半分以下になり
低下すると、やる気の低下・記憶力や判断力の低下、筋力や骨密度の低下、精子数の低下、精力の低下

このように男性としては負でしかありません、「あいつ昔は尖っていたのに、だいぶ丸くなった〜」と言われる人は
もしかしたら人柄が穏やかになったのではなく、男性ホルモンが低下しているだけなのかもしれません、

中年になっても女性からモテてハッスルしている人は例外なく男性ホルモンの数値が高まっている
精力満タンな男性なんですよね。

 

しかもテストステロンの分泌が多いと、キスをした時に男性の唾液からも女性に
男性ホルモンが移行し、女性はオーガズムに到達しやすくなったり、性欲が増していくのです。
逆にテストステロンが分泌していない状態で女性とキスをしても、女性が盛り上がらなく感じて
性行為に発展せずにもう2度と会えなくなるかもしれません。

 

テストステロンの効果をあなどってはいけませんね。
このテストステロンの分泌が少ない状態だと男性側もムラムラできずに、勃起が維持できないという現象になりやすいので
毎日テストステロンをしっかりと分泌させる必要があります。

このテストステロンの分泌を促して勃起の改善に効果があるのが
バイエル社から発売されているテストジェルです。テストジェルは肌から吸収させて
男性機能の向上やムラムラ感などの精力を高める働きがあります

 

中年になった私がここぞという時、勃起の維持を最強にさせたい時
テストジェルを数日間太ももに塗って、本番まで精力やムラムラ感をマックスにして、性行為の1時間前くらいに
ED薬を服用する!そうすると女性が私の身体に抱きつき、悶えるよう
勃起する私の股間にこすりつけるような動きをするようになります。効果てきめんですねw!

 

テストジェルで勃起の維持をする方法

 

自力で勃起を維持させる方法についてはこちらの動画を参考にして下さい

勃起維持をさせるレビスマも服用する

レビスマ

このようにご紹介した勃起維持を毎日行いながら、SEXの本番当日で
食事の影響を受けにくい最強のレビスマを服用する事で、かなりの勃起を強くさせる事ができます

レビスマは勃起の硬さや持続力も最高レベルで、服用してから5〜8時間も強い
勃起を生み出す事ができます!

レビスマのご紹介

 

強い勃起維持が出来るレビスマの購入はこちらです

 

奥さんやパートナーだけに勃起が維持できない

 

この問題は夫婦や長年連れそうカップルには遅かれ、早かれでてくる問題ではないでしょうか?
自分の妻を性的な対象とならない・・
ダメな事ではないが、AV動画ではしっかりと勃起を維持できるのにな〜というのは中々女性には打ち明けれないですよね

 

でもこの問題は実は男性だけでなく女性も同じように
マンネリなどの問題が生じるようです。
浮気をしたいわけでなく、「妻にだけEDになってしまう」「夫にだけNOオーガズム」
こんな症状は多くの方に差し迫ってくる問題です。

 

筆者の私は子供4人いており、妻とは週に2回はチョメチョメ、生涯現役を貫きたいです。
その為に私が心がけている事は
妻以外の裸で射精しない、オナニーですら妻の寝ている横でする。こんなストイックな状況をつくっています。
本当に一種目しかしないオリンピックアスリートのように、その道を貫いています。

 

でも逆に妻とはSEXなしで、夫婦で浮気を認め合っているというカップルもいます。

 

更にツイッターなどで、「NTR」や「寝取られ」などでも検索してみて下さい。
自分の彼女や妻を他の男性のオカズにさせたり、本当にホテルなどでおち合い
旦那の前で妻を寝取らすという性癖の方々もいます。

 

こういう方の性癖は、妻が自分意外の男性に恍惚とした喘ぎ声を発し、その男性の逸物によがり崩れるという
シチュエーションに興奮し、ジェラシーも感じるようです。

 

 

ちょっと刺激が強い方ですが、本当に色々な性癖があって面白いですよね。
そして妻にだけEDの人や、一度SEXしたあいてには勃起が維持できないという贅沢な男の人たちは
是非こちらの記事も参考にしてもらいです

 

妻にだけ勃起を維持できない人は工夫をしよう!

 

 

記事のURL をコピーする


 

投稿日: 土曜日, 5月 1st, 2021@ 9:04 AM
カテゴリー: ED予防と改善・克服方法.
Subscribe to the comments feedif you like. Both comments and pings are currently closed.

Comments are closed.