【プチ断食で救う】身体の調子が悪くなるのは、動脈硬化が原因だ!

こんばんは!
香川県のヘアサロン男のボンド 藤本です。
今日は髪の毛の事だけでなく、身体や健康についてです

中年になり調子が悪くなるのは、動脈硬化が原因の可能性があります
脂肪が増えて、体重も増えている人がいれば要注意です。
ファスティング(プチ断食)をお勧めします。

本気で断食をする方は
1週間~10日ほど水以外を口にしないようですが、断食にはかなり効果があります
普段は肝臓で糖分を代謝しエネルギーに変えていくのですが
食後10時間ほど何も食べなければ、脂肪を燃焼しエネルギーに変えてくれます。

もう少し食事を我慢すると次にに古くなった細胞や、細胞に溜まっている不純物までエネルギーに変換するようになります。
断食の効果は身体の中から、新陳代謝を高めてくれますので

「ガン、高血圧、動脈硬化、心筋梗塞」などの予防にもなります。
ただ1週間も断食するのは飢餓状態になり大変ですよね。

そうではなく、もっと気軽にできる健康方法が
「プチ断食になります」

一日の食べない時間を12時間~16時間と長くし
食べれる時間を8時間ほどにする
(食べれる期間はバランスよく制限な食べて良い)

という健康方法です。
詳しくはこちらの動画をご参考にして下さい



中年になれば自分にあった健康方法を取り入れて
毎日を元気に過ごしたいですよね

では明日も「人生を弾ませていきましょう!」

ご静聴ありがとうございました

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